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2012.01.15 20:58

家内が病気療養中に、出来心から中年の出会い系サイトに手をだしてしまいました。
電車1本で行ける、池袋で待ち合わせをしました。

本当は家内にもばれていると思います。
普段あまり服装に頓着しない私が、急にひげの手入れなどをしはじめたものですから。

注意事項はいくつも考えつきました。

童貞 買取に神待ち、逆援 セレブ...会った後は香りに注意…など。
さすがに童貞ではない私ですが、お金をねだられたり、
残り香で家内を悲しい思いをさせたくないからです。

やはり、無料で出逢えるセフレが良いです。

Aさんと知り合ったのは、家内の病気が回復に向かい始めたころです。

もう、やめよう。家に戻ろうと決意した私の心を、いとも簡単に
崩壊させてしまった、女神です。

Aさんは裕福な夫を、事故で亡くした未亡人でした。
ありあまる財産で、乱交パーティーを開催しているとのこと。

私はその話を聞いて、ごくりとつばを飲み込みました。

「今月はわたしはパートナーがいないの。あなたにお願いしたいわ」
と手を握られ、そのまま乱交会場へ導かれました。

そこはアブノーマル好きが集まる乱交パーティーでした。

何人もの男性に陵辱されて、恍惚とした女や、
おもちゃをあてがって笑顔になっている若いカップル。

会場には大きなスクリーンがあり、裏DVDが上映されていました。

世の中には不思議な世界があるのだと、私は神妙になりましたが、
そのままAさんとその会場でセックスし、見られている快感におかされ、
いまも関係を絶てないでいます。

タグ: 池袋 出会い
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